『巻き爪』のご相談は北名古屋市の【北名古屋巻き爪補正院】へ

2020/02/28 ブログ
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『巻き爪』のご相談は北名古屋市の【北名古屋巻き爪補正院】へ

 

『巻き爪』とは爪の先が丸まって皮膚に食い込んでしまったもので足の親指(母趾)に多いですが他の足指や手指の爪に起こることもあります。 爪の先端が皮膚に刺さり痛みを感じる巻き爪と、渦を巻くような巻き方をしているのに痛みをまったく感じない巻き爪があります。

 痛みがある場合、なんとかしようと爪切りで爪を深く切ると一時的に楽になりますが、すぐに痛くなり、また切る・・・・といったことを繰り返して悪循環を引き起こします。
 さらには爪が刺さった皮膚が傷つき化膿すると歩くことさえ苦痛になります。
『巻き爪』の方の多くは巻き爪の痛みをかばうため、自然な歩き方ができなくなり、足を変形させ余計に『巻き爪になる足』へと変化していきます。

「最初は痛かったけど、自然に痛みがとれたから大丈夫かな?」という方、もし生活習慣が原因で巻き爪になっていたら、同じ習慣を続けていると、再び痛みが出たり、炎症や出血などする恐れがあります。

出血や化膿など、症状がひどくなる前に矯正し、爪の形を元に戻してあげれば、悪化する心配はありません。巻き爪矯正は、早期に始めるのが最良です。

実は、日本人は10人に1人が巻き爪だと言われています。『巻き爪』で悩む多くの方が、爪が皮膚に食い込み、強い痛みを感じています。この痛みをとりたくて、食い込んでいる爪を無理やり切り取ってしまう方が多いのですが、これは巻き爪を悪化させる要因となってしまいます。切った直後は、いったんは痛みが消えるのですが、爪が伸びてくると、巻きこみがさらに強くなり、痛みも増す可能性があります。

『巻き爪』は、放置しても改善することはないので、早めに矯正を始めましょう。

まずは、【北名古屋巻き爪補正院】にお気軽にご相談下さい☆

ご予約お待ちしております(^^♪